当事務所は、**「待たせないこと」**を何よりも大切にし、
スピード感のある法務サポートを強みとしております。
なぜ「速さ」にこだわるのか
許認可申請や契約書作成などの手続きは、
一つひとつの案件のスピードが、そのまま
クライアント企業のビジネススピードに直結します。
- 申請が1週間遅れれば、事業のスタートも1週間遅れる
- 契約書のチェックが滞れば、取引開始も先延ばしになる
こうした「見えない機会損失」をできるだけ減らすため、
当事務所は迅速な着手と、無駄のない進行管理に徹しています。
当事務所の「速さ」を支える体制
- 最短当日中の初回レスポンス
- 平日営業時間内にいただいたご相談には、原則として当日中にご返信いたします。
- 急ぎの案件の場合は、その旨お知らせいただければ、対応優先度を上げて調整いたします。
- 着手までのリードタイムを最小限に
- 必要書類・ヒアリング事項をあらかじめテンプレート化し、
初回打ち合わせ後、すぐに着手できる仕組みを整えています。
- 必要書類・ヒアリング事項をあらかじめテンプレート化し、
- 進捗状況のこまめな共有
- 「いま、どこまで進んでいるのか」が分からないストレスをなくすため、
重要なステップごとに、進捗と次の予定を簡潔にご報告いたします。 - LINEチャットツール・メール・電話など、先生方・ご担当者様の
使いやすい連絡手段にあわせて柔軟に対応します。
- 「いま、どこまで進んでいるのか」が分からないストレスをなくすため、
他士業の先生方との協業について
弁護士・税理士・社労士・司法書士など、
他士業の先生方からのバックオフィス的な依頼・下請け的な依頼も承っております。
- 許認可部分のみを、スポットでスピーディーに任せたい
- 契約書のドラフト作成を行政書士にアウトソースして、先生は最終チェックに専念したい
- 自事務所のリソースが逼迫している期間だけ、サポートをお願いしたい
といったニーズに対し、
**「早く・正確に・目立たず」**動くパートナーとして支援いたします。
法人様向け:こんな場面でお役に立てます
- 新規事業立ち上げに伴う各種許認可の取得スケジュールを前倒ししたい
- 取引先との契約締結までの時間をできるだけ短縮したい
- 社内に法務担当がいないため、スピーディーに相談できる外部窓口がほしい
「とにかく早く進めたい」「社内だけでは手が回らない」
そんなときこそ、当事務所のスピード対応をご活用ください。
お問い合わせ・ご相談について
案件の規模や内容にかかわらず、
まずはメールまたはお問い合わせフォームから、
「いつまでに、何をしたいのか」をお知らせください。
- 可能な限り、そのご希望納期から逆算したスケジュールをご提案いたします。
- 着手前に、費用と見通しを明確にお示ししますので、安心してご相談いただけます。
ビジネスのスピードを落とさないための、
「速くて安心できる」外部法務パートナーとして、
松浦正樹行政書士法務事務所をご検討いただければ幸いです。

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